2018年12月31日

今年もありがとうございました!

かたやんです。

いやぁ2018年も後40分ほどで終わってしまいますね~
本年も皆様ありがとうございました。

ツーリングにサーキット等イベント色々でしたね~

 
私は少しアクシデントもありましたが楽しく元気に過ごせたんじゃないかなと思います!

来年は新作タイヤも装着してインプレもできればと思います。
装備類も徐々に新調していきたいですね!(だれかツナギを・・・)


2019年も皆様、安全に楽しく走りましょう!

それでは皆様良いお年をお迎えください~

2018年12月29日

新型にも温もりを

かたやんです。

お店はお休みに入りましたが雪が降るくらい寒くなってきましたね。
あぁ寒い。

バイクで長時間走っていると手先がとても冷たくなります。。
そこで、役に立つのがグリップヒーター!


これはスポーツグリップヒータータイプで
従来のグリップと厚みが同じなので違和感なしで握れますね!

とても好評なアイテムですが


スロットルバイワイヤシステムが採用されてアクセルワークが電子化された
CBR250RRでは今まで適合していませんでしたが、


17YM~19YMモデルまで全て装着可能となりました!

電源スイッチもグリップ一体型でスマートに
左手だけで操作は完結です。 握り心地も良くお勧め!

寒い時期はやっぱりこれですね!

年始は1月4日からの営業です。
ご相談等お待ちしております!

2018年12月16日

グリップヒーターを数量限定で

かたやんです。

随分と寒くなってきましたね。
バイクに長時間乗っていると走行風で指先が冷たーくなっちゃいます。

そんな時はハンドルからホットグリップヒーターの出番です!

画像はスポーツグリップヒーター
グリップの太さが通常と変わらず違和感なく装着できます。
暖かさも調節ができて好みの強さで使ってやってください。

そんなグリップヒーターキャンペーン!
年内作業取付先着5名様まで本体価格がお求めやすく!(※別途取付工賃等は必要です)
※一部対象外の車種もございますので詳しくはスタッフまで

これからの季節、一度つけると手放せなくなりますよ!!

2018年12月15日

米国からの刺客

かたやんです。

冬のこの時期になると来年の新製品情報なんかがよく発表されています。
ブリヂストンのS22タイヤなんかもそうでしたね。

お次はダンロップタイヤから新製品の発表が、海を越えて送り込まれるようです!

その名も!
            
ハイパースポーツラジアルタイヤQ4!
米国の拠点で開発されモーターサイクル用タイヤとしては初めて日本に導入されるようで、
きになる御姿は!
 
なんとも攻撃的なパターン配置です!
文面には
日本開発タイヤとは乗り味の異なるフロントに高い荷重をかけてコーナリングしていくライディングを
サーキットだけでなくワインディングでも楽しめる!とあります。

これだけで興味津々な方もいそうです・・・
主な特徴を抜粋。
①独自のトレッド技術による高いグリップと安定性、リアタイヤはシリカを含まないフルカーボンコンパウンドで
 最大限のグリップを追求
②フルバンクで際立つ操縦安定性
 タイヤのたわみを低減させ(ジョイントレス・トレッド構造)加減速やコーナリングの接地面積の拡大(リア採用)
 タイヤサイドをテーパー形状にして優れた旋回応答性を可能になってコーナリングの接地面積を拡大
③ランド比率を高くしてスリックに近づけたパターンで張り付くようなコーナリングを実現
 性能テストではフルバンク時のバンク角は62°を記録・・・!?

というパラメーターをドライ性能に全振りしたような内容ですね

タイヤサイズはホンダラインナップでいくと
フロント120/70ZR17 
リア 180/55 190/50 190/55ZR17 の3機種でしょうか ミドルからリッターバイク向けですね!

個人的にすごーく気になります!実際に試してみたいですが気になる発売日は
来年の3月1日より ということなのでしばらく辛抱ですね

今のタイヤをしっかり使って発売を待ちましょう!

2018年12月01日

BATTLAX HYPERSPORT S22発表!

かたやんです。

ブリヂストンから新しいタイヤが発表されました!
S21の後継商品の S22

変更された技術ポイントも載ってました!

トレッドパターンが変更。
イメージ図からだとフロントリア共に溝の比率がショルダー部分に増えた感じですね


コンパウンドの配合が見直され低温からよりグリップしてくれる見たいですね。


リアタイヤのセンター部分にはより小さい微粒子径のシリカを使っていて
接地面のシリカ面積を増やしてウェットでも安心の性能だそうで。
これ結構すごい技術らしいです。

接地面の最適化も行われ接地面広報の滑り域が減ってます。
不必要な滑りをなくしてライフ維持に貢献されそうですね!

図面で説明しましたがまずは実際に使ってみないと!なんですが
気になる発売日2019年の2月!! だそうでもうしばらくお預けみたいです。
次のタイヤ交換候補でワクワクしながら待っておきましょう!

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