2017年08月31日

フロアボード

かたやんです。

街中でもちらほら見かけるレブルちゃん
ちょっと500に乗る機会があったので簡単に感想でも。


広島中央では250が人気ですね~
個人的には500もそそられるものがありますね。

外観もシンプルで取り回しも楽ちん!
重量が軽いのが嬉しい所ですよね250ABSで170㎏ 500で190㎏ !

高速も走りましたが、最初は足元に走行風がわんさかくるのかな~
なんて思いましたがそんなこともなく快適でした!

個人的にあれなのは
 
ステップの上のゴム。 これが私苦手でございます。
感触がしっくりこない感じなんですよね~。

共感していただける方いるでしょうか・・。
そんな方に良いものがあります。


これです。 あ、遠いですね近寄ります。

 
H2Cのフロアボードです。 ステップ部分を交換して取り付けれます。
定価が¥13,400(税抜)

レブル250、500共取付OKです。

通常のステップと違い足を置いとけます!
見た目もGood!だと思います!

元がシンプルだからこそ自分好みにカスタムも良いですよね~

2017年08月29日

いくぞっ! タイヤ祭り!

かたやんです。

8月ももうすぐ終わりです。 
今年もとろけそうな気温の夏でしたね。 まだまだ暑いですが・・・。

9月に入れば多少は涼しくなってくるのでしょうか・・・。

さぁ9月といえばアレが始まりますよ、あれが

タイヤ祭り!!  始まりますよ~

 
 
画像クリックで拡大できます。

200cc以上の全てのタイヤをお安くします! 載ってるタイヤは一例なのでご相談もお気軽に。
どしどしお待ちしております!

タイヤ交換と同時にリムバルブの交換もお勧めしています。こちらも消耗品ですからね。

ところでNC750がモデルチェンジをしたくらいに
リムバルブの形状を変えている車両がちらほらでてきました。
 

高級感漂ってますよね・・・!
というわけで取り揃えてみました!

ちょっとしたところから拘ってみるのも良いかもしれません♪

2017年08月26日

Type-R

かたやんです。

早いものでもうすぐ8月も終わってしまいますね。

夏のお休み中の為に(サーキット)タイヤを新調してました。

ブリヂストンのRS10 TypeRです。

去年はRS10を履いてました。

レーシングストリートRS10のドライ性能を更に高めています。
見た目は同じですが中身は別物みたいですね。

RタイヤにGP-BELT構造が使われていて
グリップに寄与する設置面積が拡大して
コーナリング時のグリップ向上が実現されているそうです。

岡山国際サーキットではウェットで性能を最大限発揮できなかったので
後日、峠を走ってきました。

 
全体的にしっかりしているタイヤという印象で
グリップも凄いの一言ですね~ 強烈です。
コーナー立ち上がりからのアクセルONで路面を蹴ってぐいっと押し出してくれている感じがしました。
まだまだいけそうな気がします! 無理は禁物ですが。

暫くはこのタイヤですかね。
晴れの日のサーキットでも試してみたいところです。

2017年08月18日

本日より通常営業です。

おはようございます、かたやんです。

お休みも明けまして広島中央は本日より通常営業です。

お休み中にガッツリバイクに乗られた方はメンテナンスもお忘れなく!

SOD-1のセールも日曜日の20日までとなってますので
オイル交換の際に添加しちゃいましょう!

外からは中々見えない部分だったりするので
出来るだけ労わってあげたいですよね♪

2017年07月31日

待ちに待ったOHLINS

かたやんです。

ようやく時間がとれました!
大分時間が経ちましたがようやくですね~


やっとこさOHLINSを取り付けて走りに行ってきました!
品物としてはTTX GPタイプのリアショックです。

早速ばらして取り付けましょう!



マフラーが邪魔なのでサイレンサー部分とパイプの部分を取り外します。

そしてリンク部分を取り外してサスペンションをフリーに
普段ばらさない部分なので綺麗にしてグリスアップもしてメンテナンスしておきました。
可動部分なのでスムーズに動いてくれないと困りますしね。


そしてこいつの出番です!
 

タイプはTTX GP 


スプリングのプリロード調整はホース式の油圧アジャスターで
工具不要で調整可能です!
手元でダイヤルを回して調整できるので手間いらずですね!

  
純正のサスペンションを外して傷がつかないように知恵の輪を楽しみつつ、、取り付けます。

 

プリロードアジャスターをシートレール部分に取り付けをして完成です!

走る前にセッティングを出さないといけませんね

まず、サスペンションの沈み込みを調整します。

リアを吊ってサスペンションを伸びきった状態で0Gを測ります。

リアアクスルナットからリアのカウルまでで610mm
ここから跨った状態1G´で585mmこれを580mmに設定しました。
大よそ推奨範囲内です。


次にスプリングの下のほうに見えるナットで
ショックの全長が変更できる車高調整機能がついてます。
スペック表によると全長302mmから+4mm ~ -2mmまで変更可能。

自分は少しリア上がりが好みなんですが
タイヤの扁平率変更分があるので今回はそのままで行きます。

タンクの下にあるバルブで伸び側と圧側を調整できます。
今回はとりあえずそのままで試します。
 

走ってみた感じですがリア周りがシッカリした感じです。
ですが固いという感じではなくて路面状況を的確に伝えてくれています。

コシがある感じでバタつくこともなく安心感がありますね。
上質な乗り心地です! 少し緩める方向で調整してもいいかもしれません。
2クリック程弱めて良くなりました!

調整も1クリック毎で間隔が一定なのが分かりやすくて良いですね!
走る度にいじいじして調整してしまいそうです(*'▽')

これはますます走るのが楽しくなりそうです!
皆様も上質なサスペンションを体感してみませんか?

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60